::: 2007年9月 3日 - 当然の選択
ここはクリスタルシティの小学校。とある教室では、算数の授業の真っ最中だった。
先生は、次のような問題を出した。
「皆さんはお金を40,000持っているとします。いいですね?」
一様にうなずく生徒たち。
先生は問題を続けた。
「アルツールで6,000のスチールアーマーを1着と、30,000のアイスソードを1本手に入れます。
さて、残りのお金はいくらですか?」
ひとりの生徒が挙手し、答えた。
「34,000です」
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Category : [アメリカンジョーク]
